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目次 |
| ・ HP公開! ホントはSJ20(ジムニーエイト)とトライアルの情報満載WEBがどこにも無いので、これをテーマにしたいのですが、なかなか情報の無いものをテーマにするのって難しいもんですね。
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・ ジムニーエイトの弱点
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| ・ SSの練習 最近ちょっとしたセクションをスピーディーにこなす練習に凝ってます。 うまい人はたいていセクション内をかなりのスピードとリズムに乗って走ります。いつも大会の上位にいるトライアラーたちは、皆セクション制限時間(3分間)のうち半分以下のタイムでほとんどのセクションを終えてしまいます。これに比して時々いるのがグリップ走行のうまい人。○M○Sの○根氏は激ウマなのに、じっくりとグリップで走るタイプですね。激ウマだからこそできるのかもしれません。 私の走りは明らかに前者タイプなのですが、なぜか遅いんです(笑) そこで、考えたのがSS(スペシャルステージ)としてトライアルのセクションのタイムを競う練習です。もちろんバックなどは駄目です。あくまでも減点式トライアルの練習ですから、極力テクニックを使っての練習です。うわー!あぶなそう!危険だ!と思った人もいるでしょうねえ・・・・ にゃはは!確かに危ないんですよ、熱くなってくると・・・・・・・この練習の趣旨は速く走るというのではなく、セクション内で無駄な時間を過ごさない練習なんです。それとリズムの練習。 やってみると、これがなかなかいいんです。鋭角ターンで1点分(ホイールベース以内のバックは減点1なんです。)バックしたりすると結構時間取られますし、ギアの切り替えに手間取ったりしているとあっという間に時間は過ぎます。ところがゆっくり走り過ぎてハマッテしまうようなモーグルなどは軽快なリズムによって予想以上にスムーズに走れます。結構いいものがつかめますした。また、アクセルターンを決める時もベストなラインで回せば時間はかかりませんが、変なラインでしつこくやっても無駄なんですよ。1〜2回バックするよりも時間がかかってしまうようなラインでアクセルターン&バックターン決めようとしたってクラッチ無くなるだけなんです。あと地面掘っちゃうとかね。 言ってみれば流れが途切れることの無い走り!これが目指すものですね。(たぶん) 人との競争というより自分のタイムアップを目標にするべき何でしょうねホントは、でも負けたくない!と熱くなるのがこの遊びの面白いところですか!? |
| ・ SSの練習(危険編) トライアル競技にもSS(スペシャルステージ)というタイムを競うセクションが1つぐらい有ります。大会によってはフラットダートのタイムトライアルなんてのも有ります。というわけで、こんな練習もやってみました。 これは危ない!(笑) 命は大切にしましょう。この手の走り、エイトは不向きだと思ってましたが30秒〜60秒程度のコースなら結構いい感じで走れますね。もちろんコイル車がいいのは当然ですが・・・・・・・
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| ・ JA22W幌車 写真も撮ってきました!
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| ・エキゾーストマニホールドの修理 結局、折れたSJ20のエキマニは新品部品と交換しました。スズキは凄いですね。製造中止から20年近くたっている車の部品がまだ出るんですから・・・・・
数人の方からエキマニ修理についてのアドバイスを頂いてましたが、よく見ると第四気筒のエンジンに近い部分にも変な亀裂が有りちょっと再使用には耐えられそうにないようでした。結局細かいパーツ含め2万円ほどの出費(涙)
このエキマニを取り外すのって実は結構注意が必要なことなんです。つまりエキマニとエンジンを止めてるスタッドボルトが折れてしまうことがよくあり、こうなると逆タップなど動員して大騒ぎになってしまいます。 折れた先端がエンジンヘッドからチョコット出ていればバイスでつかんで取れますが、素人には厄介なことです。私の場合、前日からCRCを塗っておき、エンジンを温めてから作業したところ運良く折れること無く取れました。エンジンルームや構造がシンプルな車なのでほとんどおもちゃ感覚でいじくれます。
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・ アクセルターンの練習 今回、実はアクセルターンの練習についてかなり気合入れて書いたんですが…改めて読んでみるととても読む気がしない(超長文!)…ということでここに載せるのはやめました。ど〜しても読みたい方はこちらどうぞ、怖いもの見たさにクリックしてすぐにさよならってのは、無しですよ(^^ゞ |
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・ バックターンの練習 今回はアクセルターンの練習に引き続き、バックターンの練習を書きました。が…改めて読んでみるとやはりとても読む気がしない 前回を越える超長文(笑)…ということで前回同様にここに載せるのはやめました。だって、そんなものどうせ誰も読まないでしょ〜…ど〜しても読みたい方はこちらどうぞ、怖いもの見たさにクリックしてすぐにさよならってのは、無しですよ(^^ゞ
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| ・ エイトの弟分現る! さてさて本題ですが、実は私のメカニック指導者であるおうま(Ysガレージ)が、この度念願のジムニーエイトを入手しましたので公開しましょう。
白色(左)がおうまくんのエイト、黄色(右)が私のエイトです。良く見ると顔つきは違います。右は後期型(たれ目)、左が前期(つり目)ですから、顔つきは私のほう(右)が弟分になるのですが、車体番号は相馬くんのが800番台、私のが300番台ということでフレームはおうまくんのエイトが弟分になります。(私のエイトはバンボディーを幌ボディーに載せ換えしてますから)
エンジンは正真正銘F8Aです。エンジンも調子良いようです。おうまくん(本名はS馬さんと言いますが私はオウマと呼んでいます)は10年ほど前 スズキディーラーのサービスをしていましたので、ジムニーのことは何でもわかります。
現在はもうこのエイトは彼の手から離れてしまったそうです。 |
| ・ タイヤサイズ ジムニーにベストマッチングのタイヤサイズは?といった質問が良くありますが、これは走る目的や走り方によって全く変わってくるので、答えは無いとしか言いようがありません
しつこいようですがこれは私の好みです。私自身実際に今まで使用したことのあるタイヤ種はさほど多くないので、この意見だけを鵜呑みにするべきではないと思いますが、このタイヤならSJ40、JA51、JA11、SJ20、JA12、JA22あたりの車では相当ハイレベルな走りができると思います。(ただしSJ40とJA51に関してはSJ30のトランスファーに、JA22に関してはJA11かSJ30のトランスファーに換装し、リーフやコイルで車高は40mm以上アップするという条件付ですが) また、7.00-16に限って言えば、JA11などのリーフ車ではフルステアの際にリーフの後外側にタイヤが干渉するといった問題もあります。JA11やSJ20では実際にブラッドレーVホイールの5J-16オフセット+12で干渉することが確認されています。ノーマルホイールではもっとひどいようです。また、場合によってはインナーフェンダーにも干渉します。当たるのを軽減するにはホイールスペーサーという手もありますがそれでも完全には干渉を回避できません。まあ、タイヤが切れるようなあたり方をするわけでもないし、フルステアするときというのはほとんど止まってる状態に近いわけですから危険性も大きくありません。(中速以上の速度で走行中にタイヤがリーフにあたるほどのフルステアを切ったらタイヤが切れる以前に大転倒間違い無しでしょう) のまじっく、ぎおらんだ??(←何のことかわかるでしょ)などは舗装路の静粛性、高速安定性、操縦性などが下駄山タイヤやジープサービスよりはるかに良好ですが、走りのほうは今一歩。私から見れば「よくあんなオフロードで走らないタイヤ付けてるなあ…」となってしまうんです。(笑) この話は結局、ものの価値観をどうとるか?ということになってしまうんですね(笑)
注意:
一般道は走っちゃだめよ ← 一応書いておきます(笑) |
| ・ JB32W幌化計画 JB32Wの幌化計画を着々と進めています。
そして極め付けがエアーリベッターです。何故そんなものまで? 実は今回の幌化の際にスポット剥がしたあとのフロントウインドウ枠の取り付けはスポット溶接で!といきたいところなんですが、さすがに素人の私などがスポット溶接機を持ってるはずも無く、業者に頼むのもしゃくなのでアルミリベットで固定しようと考えているのです。しかしながらハンドリベッターはリベットの本数が多いと手が死にます(笑) 実はこの前エイトのドア下カットの加工にリベットを多用しましたが、ひどい目に会ったので、今回はエアーリベッターを準備したわけです。
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| ・ JB32幌化実行 その1 ついにやってしまいました。
今日は大勢の方が来て、お手伝いしてくれました。本当に感謝感謝 |
| ・ JB32幌化実行 その2
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| ・ JB32幌化実行 その3
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| ・JB32幌化実行 その4
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| ・JB32幌化実行 その5 いや〜、なかなか安く塗装してくれるとこって無いモンですね。結局、知り合いの紹介で何とか安くお願いできるところを見つけることができましたが、約2週間ほど作業がストップしてしまいました。段取りも悪かったようです。 さて、塗装を何色にするかといいのは悩むところです。やはり、どうせ塗るならまったく違う色にしたいし…JB23のMブルー?、トヨタアルテッツアのMブルー?、クリアイエロー?、ホワイト?、パールレッド?などなど街中の車を見てまわり、候補色を物色していましたが、塗装を極力安く仕上げたいというのがまず第1です。この点をあっちこっちに相談したところ、ボンネット、フロントフェンダー、ドアは今、純正色に塗られている上、傷一つ無い状態なのでこの塗装を生かすのが最も安上がりであるということから、結局純正色に落ち着きました。 車のほうは新品の外装パーツの部分にサフェーサーの乗りをよくするために#240程度のペーパーで足付けしておきました。 結局塗装の厚塗りで何とか誤魔化すことになりました。
この塗装結局五万円でやってもらいました。感謝感謝です。 |
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| ・ その後 JB32幌は順調に仕上がってきています。ロールバーもIMPSの7点式(JA11用)を付けました。ダッシュボードの脇の形状がJA11とは異なる為、少しダッシュボードを削って入れてみました。(ちょっと失敗) 残るはLSDとトランスファーの変更ですが、もう少し時間がかかりそうです。ちなみにサスペンションはアピオのトライアルウインショック(ハード)と40mmアップのコイルでまとめました。スタビをはずし、前後ともアームのピボット側はピロボール化しました。フロントにはキャスター調整の偏芯ブッシュ左右各1ケ入れましたが左右各2ケ入れてもよさそうです。フロントがかなり下がったので30mmコイルスペーサーとショックの頭にカラーを入れ姿勢の調整もしました。 ちなみにLSDはスズキの純正品を強化して使用する予定です。トランスファーはSJ30用に換装します。タイヤはブラVにダンロップのM&Sのグルービングで決めます。
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| 久々にやってしまいました。 反省してます。 バケツに落ちた時(一応降りたつもりだったんですが)下に前が刺さってしまい前転です。ヤバイと思ったときにアクセルあけたのですが、下がフカフカだったので駄目でした。クロカン遊びをやるとついつい過激になっちゃいます。トライアルの練習をするつもりだったのに〜(T_T) かわいそうなエイト君…でも3時間後にはポンコツから窓枠を頂戴して復活しました。怪我しなくって良かった(^^ゞ やはりロールバーはしっかり6点,7点式のものをつけたほうが良いですよホントに!
この後一応直しました。 |
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・JB32その後
JB32幌はその後、スーパースージー誌に幌化の様子が掲載され、何度か知らない人から、この車は雑誌に載ってた車ですか?と声をかけられることも有りました。
先日は、CCV誌(2000年1月末号)の取材もあり、実際に走らせるということだったので取材前夜に急遽LSDを組み込みました。
この車を本格的なクロカンの場に出したのは初めてのことで、一抹の不安もあったのですが、その実力はなかなかのもので、特に足回りのセッティングとトレッドの広さ、エンジンの粘りとトルクが非常に快適な走りを提供してくれました。
(結構良く動くんです)
正直言って、自分的(?)には、今まで乗った車の中では最高です。ジムニー特有のキャンバー方向への不安も少ないし、足も良く動きます。 APIOの足回りのマッチングも良く、ショックの硬さも適度に収まりがよくいい感じでした。(ショックは赤ハードタイプ使用)かなり尻軽な感じです。エンジンのトルクもかなりあるようで、止まりそうになっても、アクセルをポンと開けてやると復活しながら吹け上がってくれます。超低回転数でのトルクもかなりあるようです。ただし、ギアー比がノーマルのままでは、かなりハイギアードで、せっかくのエンジンの良さが使い切れないようです。早くトランスファーの換装しなくっちゃ…
私自身のインプレッションは今まで乗ってきた車も少ないですし、当てにならない部分も有るでしょうが、この車、かなり良い線行ってると思います。ただし、トライアル走りに向くのかどうかはまだこれから検証が必要です。
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・JB32その後(ファー変更) さて、JB32は前回に引き続き、トランスファーの換装を行い、改造改良の仕様としてはほぼ完成しました。 トランスファーの換装は結局以前JA11に使用していた、SJ30(後期型)のトランスファー(以下ファーと略します)を利用しました。 ちなみに総減速比は下表のようになります。
うーん…結局オフロードで使えるのはLo-1ぐらいでしょうか?(まだ乗ってないのでわかりません) ところで私の場合、エイトではLo-1はほとんど使用しません。98%はHI-1でトライアルセクション内を走ってます。きわどいロックセクションやここ一番のステアケースの飛び越えなどで、時々Lo-1を使用するぐらいです。そう考えると、やはりJA11ファーにロックロブスターの組み合わせで、Lo-2を常用するのが、最適なのかもしれません。 それではファー交換の様子をご紹介します。 下写真の左がSJ30用、右がJB32用です。ちなみにSJ30用は、以前私のJA11に使用していたため、リア側のセンターブレーキが取り外され、JA11,71用のコンパニオンフランジに交換されています。
さて、JB32にSJ30のトランスファーを組み込むには、まず、ミッション〜ファー間のペラシャフトの交換が必要になります。ここは、JA51用のペラシャフトへの交換のみでOKです。下写真、上側がJA51用、下側がJB32用のペラシャフトです。ずいぶん長さが違います。うまいことに、ミッションはJB32とJA51は同じなので、ペラシャフトのミッション差込部(スプライン部)もそのまま使用可。ファー側は、SJ30とJA51のファーのフランジは互換性があり、そのまま使用可です。
さて、次はリア側です。リアはペラシャフトの交換はしません。(JB32用をそのまま使用します) ここでは、JA12C用のコンパニオンフランジを準備し、ファーのフランジのみを交換します。下写真は、右側がJA11,71用のフランジ、左が今回準備したJA12C用のフランジです。フランジのPCDはJA12Cのほうが大きいようです。(つまりJB32のペラシャフトのPCDもJA12Cと同じく、大きい)ちなみに通常はSJ30のファーにはこの部分にセンターブレーキがついていますので、センターブレーキをはずして、JA12C用のフランジに交換すればよいのです。
最後に、フロント側のファー〜デフ間のペラシャフトの細工です。ここはちょっとややこしいことをします。ペラシャフトは途中のスプライン部分から抜けるような構造であるため、フロントデフ側のペラシャフトの一部はJB32用をそのまま使用し、ファー側のペラシャフトの一部は、JA11用を使用します。即ち、ペラシャフトをニコイチにして使用するのです。
ファーのステー(左下)も強化しました。 下の写真が完成図です。
とりあえずハイレンジのオンロードでの感触を報告します。 オンロードでは2速発進も可能となり、ハイレンジもかなり下がった感じがします。今までは街中で3速に入れておくと失速してしまう場面が多かったのですが、きびきびと走るようになりました。幹線道路では時々5速に入れたくなってしまうほどです。 エンジンのトルクがあるので、もう少し、ハイギアードでもいいかな?という感じもします。…ということはやはり、JA11用+ロックロブスターがベストなのでしょうか? 4速60km/hで3000rpmでした。(ちなみにタイヤは7.00-16下駄山で新品時外径774mm) ローレンジのインプレッションは又今度します。 |
| ・とあるトライアル参戦 結果はともかく、楽しい1日でした…しかし、最初のトライでいきなり転んでしまいました。 残りのセクションはまずまずのタイムで手ごたえもあり、落ち着いてできました。タイムトライアルという初めての経験で思いのほか熱くなってしまったようです。修行が足らないですね。次回がんばります。
普段このWEBで使用している画像は、デジカメですが、今回デジタルビデオカメラからビデオキャプチャーして見ました。やはり、ちょっと画像がぶれるようです。静止した状態での撮影をキャプチャーしたものは結構見れます。(最後の画像)
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| ・CCVへJB32掲載
あの辛口コメントで有名なCCV誌にわたしのJB32Cが掲載されています。 IMPRESSIONとして掲載されていますので、表紙を含め、カラー3ページと本文14ページにわたっています。内容は是非買って読んで頂きたいのですが、あの辛口雑誌としては、ちょっと誉めすぎ?(笑)と思うほどのコメントを頂きました。これはSJ20以来のヒット??と言う感じのコメントでした。 私がジムニーエイトを所有したきっかけは、何を隠そう、この雑誌のvol.2と18に載ってるSJ20のIMPRESSIONを読んだことによるのですが、今回のJB32への誉め誉めなコメントは、SJ20以来じゃないかと…ちょっとニンマリです。
表紙の左上が私のJB32です。
Jimny Maniacsは以上おしまい しばらく充電期間とします。 だって仕事が・・・忙しくて・・・
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